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腰の動きが悪い!

2018年10月22日

こんにちは!

2丁目の整骨院 海野です🤗

 

これから秋になり寒くなって体の動きも悪くなりやすく、痛みが出やすい時期になってきました。

 

この時期にこれまで

 

☑️前屈動作がしにくい、痛みがある

☑️後屈動作がしにくい、痛みがある

 

その時、『少し横になったら大丈夫、『安静にしていたら治るだろうと思っていませんか?

 

残念ながら安静にしても解決しません。

根本的なところを解決しない限りは、再度症状が現れる為注意が必要です。

 

痛みの原因

筋肉の硬さ

体を動かす為には筋肉が必要です。ストレスを受けた筋肉は硬くなり正常な動きができません。

 

関節の硬さ

長時間のストレスを受けるまたは長時間動かさない関節は硬くなりやすく、動きを悪くします。

 

          🔻

日常生活のなかでも筋肉・関節が硬くなる事があります。

デスクワーク・立ち仕事などの長時間の同じ姿勢です。

姿勢を保つ為に筋肉には常にストレスがかかり、徐々に疲れて硬くなります。すると寒くなるこの時期は血管が狭くなり血流が悪くなります。筋肉が動くためには酸素が必要ですが、血流が悪くなることで酸欠になりさらに硬くなります。筋肉は正常な動きをしなくなるので筋肉の力も使えません。

よって、だんだん姿勢を支えられなくなり悪い姿勢になります。

良い姿勢の時は、頭の重みなど圧迫ストレスを背骨のカーブが分散してくれます。悪い姿勢では分散できず常に圧迫がかかります。

 

2丁目の整骨院では姿勢を自然な状態へ改善するためどうするか

姿勢を自然な状態へ改善するため

姿勢が悪いということは、体の歪みを戻すを戻すために矯正治療、と、

 

背骨にかかる圧迫ストレスを取り除くFMT療法

を行います。

 

矯正は特殊なベッドを用いて歪みを整えるため怖いイメージの『ゴキッ』『バキッ』ということはしません!

 

 

FMT療法は特殊な機械を用いて行います。ベルトを締めて上半身を固定、、下半身の重みで腰を引っ張って圧を取り除きつつ、前後左右に動かして運動させる機械です!

 

まとめ

姿勢は、いままでの生活習慣にとても依存します。改善しようとしてもいつのまにか姿勢が悪くなっている事がよくあります。

痛みが現れたり、痛みが出そうな不安があれば安静にして誤魔化さずに、必ず診てもらってください。

皆さんが明るく笑顔で日々の生活を送れるように全力でサポートします!!

なにかあればご相談ください!

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