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歩く姿勢 腕はどう使う??

2016年03月22日

※2016年3月22日のブログを再編集しております。

 

こんにちは!

今回は歩くとき腕はどう使えば良いのか!

 

肩、腕の力を抜き手は軽めに握るくらい

腕を出すというより、後ろに引くことを意識した方が足が前に出やすくなります!

 

この時、肩甲骨も一緒に動かす事を意識してあげてください。

すると背筋が伸び、呼吸がしっかりできるので

ちゃんとした姿勢で歩くことが出来ます!

自分も歩く時はやってますが、

少し歩いただけで汗がじんわり出てきて良い感じです!!

そして肩甲骨を一緒に動かすときに肩の位置も意識してください!

まずゴールデンラインという言葉ご存知ですか?

 

真っ直ぐ立った時横から見て、耳・肩・股関節・外くるぶしを結ぶ線が一直線上にある理想の姿勢のことなんですが。

 

(アトラスより骨模型参照)

ゴールデンラインが崩れると肩・肩甲骨の動きを制限します。

すると筋肉の動きと血行が悪くなり

頭痛

首こり

肩こり

肩の関節痛

猫背

に繋がります。

もし当てはまる項目があれば一度検査をオススメします。

2丁目の整骨院でも行っておりますので是非ご相談ください。

 

いま健康のために歩いている方、これから始める方はゴールデンラインも意識してみましょう!

肩甲骨や腕の動きが変わるはずです!!

ぜひ実践してみてください!

 

海野 心矢

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